誰そ彼 β

言えなかった本音を、
誰かの名前にのせて。

投稿の3回に1回は、別の誰かの名義で届く。
だから、少しだけ素直になれる半匿名SNS。

そっと、はじめる

大人になった、あなたへ

本当の気持ち、
飛ばせていますか。

「あの人が見ているから、これは書けない」

「こんなこと言ったら、キャラが崩れる」

そんな小さなためらいが、ここでは少しずつ、ほどけていく。

誰そ彼の、こたえ

みんな、少し曖昧。

このコミュニティでは、投稿の一部が別のメンバーの名前で届きます。誰の発言も、ほんの少しだけ曖昧。だから、ちょっとキャラ外でも、浮かない。素の言葉を置いていける、ゆるい空気が生まれます。

紙ヒコーキの、仕組み

投稿は、
紙ヒコーキを飛ばすこと。

  1. 1 折って、ふわっと飛ばす。
  2. 2 たいていは、自分のところへ戻ってくる。
  3. 3 でもときどき、誰かの名前で着地する。

だいたい3回に1回くらい。誰の名義になるかは風まかせで、狙い撃ちはできません。

気軽に飛ばせる、理由

だれも、傷つけないように。

狙い撃ちはできない

着地先は完全ランダム。特定の誰かに、濡れ衣を着せることはできません。

責任は、本当の人へ

通報が向かうのは表示された名義ではなく、本当に書いた人。だから安心して曖昧でいられます。

いつでも、とぼけられる

名前はときどき入れ替わるから、「これ、わたしじゃないかも」が成り立つ。本気の一言も、そっとぼかせます。

こんな場所で

あなたの、ゆるい居場所に。

同じ悩みを、抱える人と

ひとりで抱えてきたことも、ここなら、そっと置ける。

趣味の熱を、思いきり

推しへの愛も、語りすぎても、ちょっと曖昧だから気楽。

夜ふかしの、雑談に

とりとめのない本音を、そのまま流していい場所。

あなたの紙ヒコーキを、
飛ばしてみる。

Google ではじめる

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※ このサービスでは投稿の30%が別のメンバー名義で表示されます

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